2011年09月11日
昔懐かしいレトロな町
福岡県うきは市吉井町でお宝市が開催されていたので
行ってきました。
まずは電線を地下埋設されていることです、前にも行った大分県の豆田町も同じく
地下埋設されていて、文化遺産や建物等が保存されて、伝統を守られ、町づくりを
推進されています。

町中の建物や土蔵にもお店があり、タイムスリップした感じでした。
なんか楽しい時間が過ぎ去ります。



散策中に昔の酒蔵だったんでしょうね、門を開けられ中が見れましたので

びっくりしたのは町の主要道路に50mから100mおきぐらいに
お宝市の範囲内と思いますがトイレが設置してあります。
それもきれいでこんな感じです。

有田町もこんな町づくりをしていかないと、400年祭のこの一部でもできれば
でも将来の計画が必要で、町のトップが代わろうと、これは継承していかないと
町はできないでしょうね。
町の建物の白壁はすごい職人さん集団だったんでしょうね・・・・
建物の白壁に匠の技術が残っています。

ここは昔の庄屋さんだったところで、町の案内人さんらしき方が詳しく説明されて
人の温かみを感じました。
私たちの世代からはおんちゃんと呼ぶ感じで、親近感を感じます。
ここの中の神棚で今で言う吹き抜け建築みたいな感じで、宮大工さんが作られたみたいです。

ここを出たらこの昔懐かし自転車、古いものを扱っているお店の前に

びっくらこいたのは、この三輪トラックが動いていて
配達等に使われていました。

行ってきました。
まずは電線を地下埋設されていることです、前にも行った大分県の豆田町も同じく
地下埋設されていて、文化遺産や建物等が保存されて、伝統を守られ、町づくりを
推進されています。

町中の建物や土蔵にもお店があり、タイムスリップした感じでした。
なんか楽しい時間が過ぎ去ります。



散策中に昔の酒蔵だったんでしょうね、門を開けられ中が見れましたので

びっくりしたのは町の主要道路に50mから100mおきぐらいに
お宝市の範囲内と思いますがトイレが設置してあります。
それもきれいでこんな感じです。

有田町もこんな町づくりをしていかないと、400年祭のこの一部でもできれば
でも将来の計画が必要で、町のトップが代わろうと、これは継承していかないと
町はできないでしょうね。
町の建物の白壁はすごい職人さん集団だったんでしょうね・・・・
建物の白壁に匠の技術が残っています。

ここは昔の庄屋さんだったところで、町の案内人さんらしき方が詳しく説明されて
人の温かみを感じました。
私たちの世代からはおんちゃんと呼ぶ感じで、親近感を感じます。
ここの中の神棚で今で言う吹き抜け建築みたいな感じで、宮大工さんが作られたみたいです。

ここを出たらこの昔懐かし自転車、古いものを扱っているお店の前に

びっくらこいたのは、この三輪トラックが動いていて
配達等に使われていました。

Posted by 窯主 at 11:44│Comments(0)
│日記